塵壺日誌

日々の徒然を綴った駄文の塵壺

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天津丼@横浜橋 酔来軒

さて、またぞろ横浜橋に在る中華料理店「酔来軒」さんへ・・・
こちらへは先月7月30日に伺って以来と、最近短い周期で立て続けに伺うようになっていますねぇ・・・
こちらでは
「酔来丼 400円」 「チャーシューライス 700円」 「ねぎライス 700円」 「肉団子ライス 800円」 「カレーライス 600円」 「カツ丼 800円」
と、何となく飯ものがシリーズ化してきているので、どうせの事ならとりあえず飯ものはすべて頂いてみましょうかと思い始めている今日この頃・・・

と言う事で早速お店へ・・・
お店に入ると中途半端な時間帯の割りに、先客数組、後からも数組見えられた。
常連さんが多いようで、やはり地元に密着した人気店なのでしょうねぇ。
そりゃまぁお店の方の人柄や接客対応が良い上に、味もお値段もよい感じであれば人気があって当然ですか。
とりあえず席についてお品書きを眺めてみる・・・
「お品書き 表」 「お品書き 裏」
と、お品書きはこんな感じ。

さて、今日は何を頂きましょうか・・・
んー・・・パッと見目を惹くのは「肉丼 700円」か「天津丼 700円」ですかねぇ・・・・
何となく、今回は何がなんでも肉って気分でもないかな・・・
前回「カツ丼 800円」を頂いたとき、カツをとじた玉子がトロトロの半熟のものではなく、軽いふわっとした感じで結構好みに合ったものだったので、天津丼もきっとおいしいものが頂けるのでしょう。
と言う事で「天津丼 700円」をお願いした。

待つ事しばしで到着
天1
天津丼に中華スープ、もやしのナムルのセット
おや・・・今日もスプーンは「U.S.N.」の刻印の入った60年使い続けられているという進駐軍の置き土産のスプーンですねぇ。
どうやらこのスプーン、飯ものをお願いすると付けて下さるようだ。
まぁ、ぼくは比較的空いている時間帯を狙っていく事も有り、ほかのお客さんの注文を聞いていると麺類や定職類、ビールに料理単品といった感じの注文のの方たちが多い事もあるせいなのか、このスプーンに廻り会う機会が多い気がしますねぇ。

さて、メインの天津丼はといえば
天2
天3
天4
天5
こんな感じ。
きれいな半球に整形された天津にたっぷりとたれがかけられていて、如何にも美味しそうですねぇ。
具は刻みチャーシューになると、ねぎとシンプル。
たれは酸味が抑えられた甘みの強いもの。

玉子は、やはりふわっとした軽い感じでよいですねぇ。
具はシンプルながら、入っているのがこちらの手作り叉焼ですからね・・・
そりゃ美味しくて当然でありましょう。
たれも酸味が抑えられていて、あまり酸っぱいものを好まないぼくには好みに合っている。
結構甘みも強いので、お子さんでも喜んで食べそうな感じですねぇ。

やはりこちらも何を頂いても外さないお店ですねぇ・・・
次回は「肉丼 700円」辺りを頂いて見ましょうか。
美味しい天津丼でありました。

店名 中華料理 酔來軒
住所 横浜市南区真金町1-1
電話 045-231-6539
営業 11:00~21:00
定休 火曜・第3月曜
参考サイト

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

カツ丼@横浜橋 酔来軒

さて、今日は「横浜橋通商店街」さん医大通り側入り口すぐ横に在る老舗の中華料理店「酔来軒」さんへ・・・
こちらへは先月6月17日に「カレーライス 600円」を頂いて以来となりますねぇ。
昨日、ほんまさんのBlog「恰幅の良い彼のBlog ~横浜B級グルメ~」黄金町の洋食店「洗濯船」さんのかつ重の記事を拝見し、カツ丼が頂きたい気分になったので、前回伺った際にお品書の中にあった「カツ丼」が気になっていた酔来軒さんに寄らせて頂いた次第。

お店に行くと先客が二組、後からも見えられた。
と言うか自動ドアを開けるなり「エビ炒飯の持ち帰りで」とお店の方に頼んでいったん引き揚げた方もいらっしゃった・・・
こちらはお持ち帰りにも対応して頂けるらしく、頼んだ方も頼まれた方も気軽な感じだった。
取り敢えず席に着いてお品書き
「お品書き 表」 「お品書き 裏」
を眺めてみる・・・有った「カツ丼 800円」

こちらでは
「酔来丼 400円」 「チャーシューライス 700円」 「ねぎライス 700円」 「肉団子ライス 800円」 「カレーライス 600円」
と、なぜか飯ものばかり立て続けに頂いていてほとんどシリーズ化しているので、たまには麺類も頂いてみたいなぁと思いつつ、未だ「冷しねぎソバ 700円」しか頂いた事が無いのですよねぇ・・・
んー・・・しかし、今日の目的は「カツ丼」だし、まぁ汁そば系は、また今度と言う事に致しましょうか・・・
と言う事で「カツ丼 800円」をお願いした。

待つ事しばしで到着
来1
カツ丼、中華スープ、もやしのナムルのセット。
このもやしのナムルはシャキシャキした心地よい歯触りが有って好きなのですよねぇ。
カツ丼は
来2
来3
来4
こんな感じ。
パッと見は、普通のものと余り変わらないかな・・・
と思ったはものの
具にはかつ、玉ねぎとスタンダードなもの以外に、にんじん、青菜、タケノコ、細切りきくらげが入っている。
そう言えばカレーライスにも青菜は入っていましたねぇ。
竹の子ときくらげが加わる事で、更に中華っぽくなっている。

かつは適度な厚みと大きさのもので、しっかり揚げ色の付いた衣はどちらかと言えばカリッととしたクリスピーな食感が有るけれども、すぐにお出汁を吸ってしんありなりしっとりとした歯触りに代わる。
適度な厚みの肉は固過ぎず柔らか過ぎに適度なむっちり感が有り、衣の香ばしさと肉の旨み甘みも適度。
具を綴じている玉子はトロトロでは無く、ふわっとした軽い仕上がりになっている。
たっぷりかけられたお出汁は、やや塩気甘みが強め。

もしかしたらカツの上に中華餡がかかったような面白いものを出してくれるかも?という淡い期待は有ったのだけれども、さすがにそこまで飛びぬけて変わったものでは無かったものの、具材にきくらげやタケノコ、青菜と言った普通のかつ丼には余り用いられていない中華っぽい素材が使われていて、コリコリシャキシャキとした歯触りが加わっていて面白いですねぇ。
こう言うカツ丼も良いものです。

そう言えば、今日もスプーンには「U.S.N.」の刻印の有る古のスプーンだった。
「今日も進駐軍のスプーンにしておきました。50年の歴史が有ると思うと、余計に美味しく感じますでしょ?」とはお店の方の言。
確かに50年もの月日を道具として使い続けられてきたスプーンで頂くのは、なんとなく気分が違いますよねぇ。

次回は「天津丼 700円」を頂いてみましょうか。
美味しいカツ丼でありました。

店名 中華料理 酔來軒
住所 横浜市南区真金町1-1
電話 045-231-6539
営業 11:00~21:00
定休 火曜・第3月曜
参考サイト

テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

カレーライス@横浜橋 酔来軒

さて、今日は「横浜橋通商店街」さん医大通り側入り口すぐそばに在る中華料理店「酔来軒」さんへ・・・
前回、こちらに伺って「肉団子ライス 800円」を頂き、その際にUPした記事にBlog「濱のおいしい小径」の小径のヌシさんからコメントを頂き、そのコメントの中に「酔来軒さんのカレーライスの情報がネット上になく気になっている」とお書きになられていたのだけれども、そう言えば酔来軒さんと言えば、どうしたってお店の名物的なメニュー「酔来丼 450円」の情報が中心になってしまいますよねぇ・・・
ましてや、わざわざ遠くから足を運ぶブロガーさんや評価サイトのレビュアーさん達ですと、どうしてもその対象はお店の名物料理的なメニューに偏るのは致し方ないところでありましょう。

まぁ、生来物ぐさ全開なぼくは食べ歩きなどする事もなく、ご近所の飲食店ばかりネタにしている訳で、酔来軒さんもそうしたご近所のお店だし、その上お気に入りのお店でもありますからね・・・
いろいろなメニューを試してみたいとは思っていたのだけれども、確かにカレーライスは盲点で有りました。
記事でお店のお品書き
「お品書き 表」 「お品書き 裏」
を確認してみると、確かにあった「カレーライス 600円」

そも中華料理店のカレーライスと言えば、曙町の「中華一番」さんで「チキンカツカレー 700円」「カツカレーセット 800円」を頂いたり、井土ヶ谷の「チャイナ飯店」さんで「唐揚げどっさりの「鶏肉カレーライス 840円」、今は無き(て、もう閉店されてから1年も経つのですね・・・)中村橋の「ゑびす屋」さんの「カレーライス 500円」、曙町の「康楽園」さんの「中華風カレーライス 850円」、後は四川風を謳ったカレーを出してくれる伊勢佐木の「赤とら」さんの「四川風激辛キーマカレー 700円」
と、結構頂いた事が有り、中でも曙町に在る中華料理店「康楽園」さんの「中華風カレーライス」はかなり個人的にヒットしたのだけれども、その割に中々中華料理店でカレーライスを頂く機会は増えていないのですよねぇ・・・

とまぁ、中華料理店のカレーライスに興味もあった事だし、それなら取り敢えず斥候に立って試してみましょうか・・・と言う事で今日は「酔来軒」さんで頂く事に。
お店に行くと、結構なお客さんで賑わっている。
やはり人気店ですねぇ・・・
空いている席に着き、他のお客さんの「冷しねぎソバ 下さい」と言う今日みたいな蒸し暑い日には余りにも魅力的なメニューを思い出させてくれた声にも負けず「カレーライス 600円」をお願いした。

待つ事しばしで到着
酔1
酔2
酔3
うぉ・・・中々美味しそう。
具は豚肉、玉ねぎ、人参、青菜
カレーライスに青菜が入るのは珍しいですよねぇ。
写真だと赤黒さが際立っていますが、実物は写真ほどには際立った赤黒さでは無かった。

見た目少し辛いのかと思ったけれども玉ねぎや青菜の甘みもあり、見た目ほど辛くは無い。
人参が少し固めの火の通り具合ではあるけれども、かなり薄切りなこともあって、パリパリとした小気味良い歯触りになっている。
青菜が入っている為、結構面白い風味になっているものの、カレーそのものはそんなに特別な風味が加わっている訳ではなく、普通に食べ易く美味しいカレーですねぇ。
紅生姜が最初から乗せられているので、紅生姜が苦手な方は注文時に要らない旨伝えておいた方が良いです。

カレーを頂いていると、店員さんが「そのスプーン、U.S.N. って刻印有りますでしょう?それ内の祖父が進駐軍の備品で使われていたものを貰ったものなんですよ。そのスプーンが最後の一本で50年以上前のものなんです」と・・・
酔4
なるほどスプーンの持ち手の部分には「U.S.N.」の刻印が確かにありますねぇ・・・
U.S.NAVYの略になるのかな?
それにしても、すでに50年以上の月日を経ていると言うのに、いまだに現役で使えると言うのは随分丈夫なのですねぇ・・・
「このスプーンは最後の一本で、フォークも残っていたかな…。時々出るんです、これ」と・・・
と言う事は、特別意識せず道具として使い続けていると言う事なのでしょうねぇ。
スプーンにしてみても50年以上道具としての使命を全うできているのだから、道具冥利に尽きると言うものでありましょう。

そういう話を聞くと、カレーライスの美味しさが30%はアップするのだから単純極まりない話ですが・・・
カレーライスも美味しかったですし、面白いお話も聞けたしで満足のいく食事でありました。

店名 中華料理 酔來軒
住所 横浜市南区真金町1-1
電話 045-231-6539
営業 11:00~21:00
定休 火曜・第3月曜
参考サイト

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

肉団子ライス@横浜橋 酔来軒

さて、今日は久しぶりに横浜橋に有る中華料理店「酔来軒」さんへ・・・
こちらへは今年2月28日以来と言う事になりますねぇ。
どうやらTVで紹介されたそうで、これはしばらく混むかなぁ・・・と寄らせて頂く機会を逸していたのですよねぇ。
今日は時間も中途半端だし天気もあまり良くないしで空いているかな?と思い寄らせてもらった次第。

お店に入ると先客はお一人。
とりあえず空いている席に座ってお品書を眺めてみる・・・
酔
酔1
お品書きはこんな感じ
これ以外に壁に単品メニューの品書短冊が色々張られている。

さて、今日は何を頂きましょうか・・・
魅力的なメニュー目白押しの中、目を惹いたのは「肉団子ライス」
こちらの肉団子はほんまさんの「恰幅の良い彼Blog」さんARAPROさんの「空腹時に見てはいけないブログ」さんなど始め各所で好評を博しているご様子。
と言う事で、今日は「酔来丼」 「チャーシューライス」 「ねぎライス」に続く、酔来軒飯ものシリーズ第4段「肉団子ライス 800円」をお願いした。

「肉団子ライス」を注文した際、お店の方から「今日の肉団子ライスの肉団子はトマトの入ったものになりますが良いですか?」との確認があった。
あら・・・単品だけではなくライスものの方の肉団子もトマト入りなんですねぇ。
ミニトマトの入った肉団子と言うのは頂いた事がな医師面白そうだったのでそのままお願いしたら「今日は黄色いミニトマトです。美味しいですよ」との事。
これは楽しみな事ですねぇ。

と言う事で、待つ事しばしで到着
酔2
肉団子ライス、中華スープ、もやしのナムルのセット。
メインの肉団子ライスは
酔3
酔4
こんな感じで
酔6
かなり大きめの肉団子が6つほどどーんと入っている。
お店の方から「一気に食べると口の中やけどしてしまいますので気を付けて下さいね」とのアドバイスが有った。
気を付けつつ一口・・・
うぉ・・・噛んだ瞬間熱々のジュースが口の中に・・・・
トマトの爽やかな酸味のある果汁と肉の旨み汁ジュース。
これは確かに一気にほおばっていたら天国と地獄を同時に味わった事で有りましょう。
肉団子の中には
酔7
ミニトマト
これがまた意外なほどに良く合うのですねぇ。
さっぱりした酸味のあるたれに加えてトマトの爽やかな酸味と甘み、肉の旨みと香ばしさ。
いや、これは美味しい。
こちらは叉焼の美味しいお店と言う認識が有ったので、叉焼の入ったものばかり頂いていたけれども、肉団子も負けず劣らずに美味しいですねぇ。

それにしてもこちらのお店で一番驚くのは接客の丁寧さなのですよねぇ。
中華街辺りのつっけんどんな(昔よりましにはなってるけど)接客やマニュアル然とした接客とは月とすっぽん。
と言うか、ここまで丁寧な対応をするお店と言うのは中々ありませんよねぇ・・・
まぁ、だからこそ人気が有るお店なのでしょう。
今日も美味しい夕飯でありました。

店名 中華料理 酔來軒
住所 横浜市南区真金町1-1
電話 045-231-6539
営業 11:00~21:00
定休 火曜・第3月曜
参考サイト

さて、少し回り道をして帰ったのだけれども、商店街から少し道を入ったところに在ったうどん屋さん「うどん工房 すぴか 横浜橋店」さんの店舗に新しく総菜屋さんが入っていた。
「総菜 やかん屋」さんと言う屋号の様で、まだ時間が早いにもかかわらず雨のせいかすでにお弁当半額値引きいセールを始めていらっしゃった。
「お弁当半額ですー。200円以下ですよー」と呼び込みをされていた店員さんがおっしゃっていたので、随分とお安い価格でお弁当を出されているご様子。
興味はあったものの、何せいましがた食べたばかりだし、どうせ頂くなら寄り美味しく頂ける空腹時に頂きたい。
と言う事で、今日は未練が有りつrつ諦めた。
まぁ、近いうちに購入させて頂きましょう。

店名 総菜 やかん屋
お店地図

テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

ねぎライス@横浜橋 酔来軒

さて、今日は横浜橋通り商店街医大通り側入り口横に在る中華料理店「酔来軒」さんへ・・・
こちらへは昨年11月11日以来と言う事になりますねぇ・・・
今日は本当なら黄金町の川沿い旧ちょんの間ストリート沿いに新しく開店したというお店「CAFE☆STAR」さんと言うお店に伺うつもりで向かったのだけれども、お店を見過ごしてしまったのか結局見つからず、雨の中また逆戻りして探すのもめんどくなったので今日は諦め別のお店に伺う事に・・・

で、雨の中ぶらぶら歩いていたら結局横浜橋まで来てしまい、それなら叉焼の美味しい酔来軒さんで頂こうと思い立った次第。
と言うか、横浜橋まで来た時点で雨が上がったので、それならもう少し遅く家を出れば良かった・・・
さて、お店に入るとちょっと前まで雨が降っていた事もあってか日曜の昼時12時半過ぎだと言うのに席の埋まりは半分ほどと意外と空いていたので適当に空いている席へ・・・
ただすぐ後にお客さんが続々と来られたので、結局座敷席以外は埋まってしまった。

それにしても、いつ来てみてもこちらのお店の接客は素晴らしい・・・
出してくれた温かいお茶を啜りつつお品書を眺めてみる・・・
「お品書き 表」 「お品書き 裏」
酔来軒さんと言えばやはり名物の「酔来丼」が頭に浮かぶのだけれども、今日はこちらの自家製叉焼をがっつり頂きたいので、酔来丼ではやや足らない・・・
となると、ライスの上に叉焼が何枚も乗った「チャーシューライス」が第一候補でしょうね・・・

確かに「チャーシューライス」は、まんま叉焼が乗っていてすごく美味しいのだけれども、少しねぎが入っている以外はご飯に叉焼が乗せられているのみで食感がやや単調なので、できればもう少しコリコリとかシャキシャキと言う食感が欲しい。
とすれば、以前こちらで頂いた「冷しねぎソバ」の具がご飯に乗っていたら、今日の気分的にはどストライクですよねぇ・・・
と言う事で「ねぎライス 700円」をお願いする事に・・・

待つほどの事もなく登場
せっと
中華スープと副菜にはもやしが付いてくる。
メインのねぎライスは
ねぎ1
ねぎ2
ねぎ3
こんな感じ
いつもたれが別皿で付いてきて、自分でかけて食べるのだけれども、今日はもともとたれがかかっている。
ご飯の上には刻みネギに刻みチャーシュー。
ねぎは水に晒してちゃんと辛みが抜いて有り、シャキシャキとした歯触りと適度な清冽な風味が残されている。
今日のたれは、いつも付いてくるものよりも甘めな気がする。

大量のねぎに混ざるこれまた大量の刻みチャーシューは、こちらの自家製だそうで、これがまたやたらに美味しいのですよねぇ。
周りは香ばしく、むちっとした肉に適度に脂身が残されていて旨みも甘みもたっぷり。
ねぎの清涼感でさっぱりするのでくどさもなく、最後まで美味しく頂ける。
こちらは何を頂いても美味しいですよねぇ・・・

今日も美味しい叉焼でありました。

店名 中華料理 酔來軒
住所 横浜市南区真金町1-1
電話 045-231-6539
営業 11:00~21:00
定休 火曜・第3月曜
参考サイト

さて・・・今日は2月28日・・・・
カレンダー調整の必要な時計がいったい何本あったやら・・・
カレンダーの先送り機能が付いている比較的新しい時計は楽だけど、古い時計やマスターバンカーみたいにカレンダー調整に使う歯車を第2第3時刻調整に割り当ててしまっているものなんかは、3日分針を進めてカレンダーを調整しなきゃならんのですよねぇ・・・
アレ、地味に手が疲れるのですよ・・・
そしてザ・シチズンの最高の見せ場・・・

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

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