塵壺日誌

日々の徒然を綴った駄文の塵壺

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雲丹のり

最近
うに1
うに5
うに2
うに3
うに4
これにはまっている。
「あじげん 自然の館」さんが販売している「雲丹のり 160g 525円」
こちらのオンラインショップはたまに利用させてもらっているのだけれども、他のものを注文する際にこの商品が目を惹い他のでためしに購入してみたら大当たり商品だった。

考えてみれば子供の頃うにって大嫌いだったんですよねぇ・・・
多分最初に食べたのがアルコールの匂いのきつい安もの雲丹瓶だったせいもあったんでしょうが、子供の頃一口食べて「もうこれ勘弁」って思ってから、瓶ウニは勿論生うにも駄目だったのだけれども、社会人になった後にたまたまお土産の雲丹瓶をみんなで食べる機会があって、さすがに断れずに一口だけ食べたらえらく美味しく感じたんですよね・・・
それ以来、そりゃあもう雲丹は大好物ですハイ

まぁ、正直この商品に関しては、なんかTVで見かける小うるさい大阪おばちゃんキャラの人が宣伝に使われているから、ちょっとどうしようか迷ったのだけれども、そこを堪えて購入した甲斐が有りましたねぇ。
お値段もお手軽ですしねぇ・・・
ネットショッピングって便利だわ・・・

「あじげん 自然の館」商品サイト

テーマ:お取り寄せ - ジャンル:グルメ

牛鍋丼@吉野家

さて、今日は久しぶりに牛丼の全国チェーン「吉野家」さんへ・・・
結構好きな割に、普段は余り牛丼のお店へ寄らせて頂く機会は無いのだけれども、今日は吉野家さんの店頭に「創業111周年記念」「牛鍋丼 新発売」なんて幟が出ている。
「吉野家」さんのサイトで見ると、同商品の発売は9月7日の10:00からと言う事になっているので、どうやら先行販売と言う形だったようだ。
しかもお値段は「すき家」さん「松屋」さんのライバル会社の牛丼と比べても遜色ない280円との事。

ほぅ・・・これまた随分思い切った事をしてみせましたねぇ・・・・
何せ仕入れ値が高いアメリカ産牛肉以外を味が代わるからと使用せず(なんか商社との契約縛りで他の牛肉が使え無いって話もあるようだけど)、値下げ合戦では後塵を拝し続け、味の低下や見た目のしょぼさなどどうやっても勝てる要素が無く、一敗地に塗れどころかもはや詰んでしまったかのようなイメージすらありましたからね・・・
とうとう80円台に突入した円高が、吉野家さんには良い方に転んだと言う事でしょうか。

取り敢えず面白そうなので入って見る事に・・・
低価格の新商品発売の割には結構空き席の有る状況。
まぁ、本来なら9月7日からの発売を前倒しした先行販売みたいだし、宣伝なんかも派手にやっている訳じゃなさそうなので、この状況は仕方ないかもしれませんねぇ。
と言う事で、空いている席に着いて「牛鍋丼 280円」をお願いした。

待つ事しばしで到着
吉1
吉2
へーー
さすがに牛鍋丼を謳うだけ有って、白滝と豆腐の入ったものなのですねぇ。
そのせいもあってか今年の4月10日に牛丼を頂いた時の「牛丼 並 270円」(期間限定値引きサービス実施中の価格、通常価格は380円)
よし1
よし2
これと比較すると、随分見た目のしょぼさが改善されている。
少なくとも肉の隙間からずいぶんご飯が見えて「随分具の盛りが、昔に比べると少なくなっちゃってるよねぇ」というマイナスイメージは大きく改善されましたねぇ。
「なか卯」さんの「和風牛丼 350円」と比べても大きな遜色はない。
むしろなか卯さんのものはしいたけが入っている分、独特な風味のしいたけが苦手な方も多くて敬遠される方も少なくない事を考えると、余り豆腐が苦手と言う方はいらっしゃらないだろうから万人受けするのは吉野家さんの方でしょうね。

お味の方は、そんなに和風と言う訳でもなく牛鍋丼と言っても、基本的な味付けはいつもの牛丼とそう大きく変わった気はしない。
個人的には豆腐や白滝は入っている方が好きなので、これは良い商品を発売してくれたと言うのが感想ですねぇ。
見た目のしょぼさが大きく改善され、お味も悪くない、もしお値段が280円と言う低価格のままで恒久的に販売され続ける商品であるなら、他の大手2社と比べても大きく劣る事も無く十分勝負になりそうですねぇ。
ただまぁ本来の主力商品である牛丼そのものを改善させなきゃならんと言う状況は変わらないでしょう。
牛鍋丼はしょせんデフレ対応商品でしょうからね。
牛丼380円と言う価格は兎も角、少なくとも具の間からご飯まる見えと言う具の盛りのしょぼさが一番のマイナス要素だと思うので、まずはそれを改善すべきところでしょう。
値段自体は下がっているのに、それでもなお「昔に比べて~・・・」とマイナスの印象で語られてしまうのは飲食業としてはかなり厳しい評価だと思うのです。

中々美味しい牛鍋丼でありました。

吉野家サイト

テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

ちゃーしゅう丼&餃子@星川 とんとん

さて、今日は星川に在る餃子の人気店「横浜 とんとん」さんへ・・・
こちらへは昨年12月の4日の寄らせて頂いて以来と、かなり好印象だったのに場所柄中々寄らせて頂く機会を逸し続けてしまっていたので、結構間が空いてしまいましたねぇ・・・
今日は餃子な気分全開だったので、久し振りにこちらに寄らせて頂く事に・・・

お店へ行くとお客さん数名、ただお店で食べる方とお持ち帰りの方とが半々くらいで、その後もやはり同じくらいの割合で両方のお客さんが続々と見えられた、
まぁ、こちらの餃子は美味しいですしねぇ・・・
やはり家で食べたり、よそ様に伺う際の手土産にと言う方も多いのでしょうね。

取り敢えず開いている席に着いてお品書を眺めてみる・・・
お品書きは
「お品書き 表」
こんな感じ。
「お品書き 裏」煮は、餃子のお持ち帰りと地方発送可能な旨、お値段と共に記載されている。

さて、今日は何を頂きましょう・・・
とは言え、こちら「横浜 とんとん」さんに伺っておいて餃子を選択肢から外すことはあり得ないので餃子をお願いする事は決定している。
取り敢えず主食に・・・なんとなくラーメンも頂いてみたい気もしたのだけれども、やはり前回頂いてかなり美味しかった「ちゃーしゅう丼」も食べたいなぁ・・・
と言う事で、結局前回と全く同じく「ちゃーしゅう丼 400円」と「餃子 250円」を2人前を願する事に・・・

待つ事しばしで
とん1
先に餃子が到着
とん2
とん3
んー・・・相変わらず如何にも美味しそうな焼き色が付いていますよねぇ。
1個1個も結構大ぶり。
餃子は
とん4
割に厚めのモチっとした皮にニンニクの風味が強めな野菜中心の具がたっぷりと詰まっている、
んー・・・この野菜の絶妙な甘みと旨みがたっぷりの熱々ジュースが口の中に広がるとたまりませんよねぇ。
かなり熱くて、口の中やけどしそうですが・・・
もっちりした皮の食感と香ばしい風味も最高ですハイ
やはり何度頂いても、こちらの餃子は好きですねぇ。

ただまぁ具が野菜中心なので、肉々しいへヴィな感じの餃子を期待される方には、少し期待されたものとは違ってしまうと思いますが・・・・
後、何故か皮の留めが緩いので、すぐにパカッと口が開いてしまうのが、見た目には雑に映ってしまうかも。
まぁ、別にそれで中身がボロボロと外にこぼれ落ちるって程では無いですし。ぼくの様に中身の写真を撮りたいなどと無駄な行動をする人間には、噛んだ痕なんて下品な部分を人様に晒さずに済むと言うのはありますが・・・
野菜たっぷりな餃子がお好みの方にはお薦めです。

続いて
とん5
とん6
とん7
ちゃーしゅう丼も到着
ご飯の上には薄切り煮豚にめんま、ホウレン草が乗せられ、たれが掛けられている。
これがまた大ヒットなのですよ。
たれは少し甘めのもので変に塩辛過ぎず良い塩梅なので、餃子の旨みを邪魔する事も無く両方美味しく頂けるのですよねぇ、
これが400円と言うのはかなりお得かと。
こちらも餃子と同じくお薦めです。

そう言えば、このちゃーしゅう丼の付け合わせのスープも少し和風な感じもあって、このスープを使うのであるラーメンもさっぱり系で美味しそうなので、やはり一度は頂いてみたいところなのですよねぇ・・・
次回は塩ラーメンと餃子を頂いてみましょうか・・・
大変美味しく好みに合った餃子とちゃーしゅう丼でありました。

店名 横浜とんとん
住所 横浜市保土ケ谷区星川1-15-27
電話 045-331-8735
営業 11:00~14:30、16:30~20:00
定休 日曜・水曜
参考サイト

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

ミソラーメン@横浜駅西口 龍味

さて、今日は横浜駅西口東洋ビル地下飲食店街に在る格安中華なお店「龍味」さんへ・・・
こちらへは今年3月15日に伺い「鉄板焼きそば 450円」を頂いて以来と言う事になりますねぇ。
ちょっと買い物が有って、帰りがけに横浜駅西口に来たので久しぶりに寄らせて頂いた次第。
お店の方に伺うと夏休みと言う事もあってか、中途半端な時間の割にいつもより少し混み気味でカウンター席が埋まっていたのでテーブル席へ・・・

さて、今日は何を頂きましょうか・・・
こちらではまだ基本の「ラーメン 400円」って頂いた事が無いので、いつも次回はと思うのだけれども、お店に入るとやはり真っ先に思い浮かぶのは「サンマー麺 450円」なのですよねぇ・・・
んー・・・でも今日は何となくサンマー麺と言う気分でも無く、かと言って「タンメン 450円」もさっぱりし過ぎですかねぇ・・・
んー・・・そう言えば味噌ラーメンを最近頂いていないし、こちらの味噌ラーメンって結構好みに合っていたのですよね・・・・
と言う事で「ミソラーメン 500円」をお願いする事に・・・

待つ事しばしで到着
味1
味2
味3
相変わらずの豪快な盛りっぷり・・・
具は白菜、玉ねぎ、人参、きくらげ、豚小間、ニラ、挽肉、きくらげと具沢山。
麺は中太の縮れ麺
こちらの味噌ラーメンは、お味自体は業務用ぽい感じでそう特徴の有るものでもないのだけれども、上にドカッとたっぷり野菜が乗せられているので、その野菜の旨みと甘みがスープに溶け込んでかなり良い感じになるのですよねぇ。
最近、味噌ラーメンをお願いしても上に炒め野菜を乗せて出してくれるお店が減ってしまったから、こう野菜たっぷりな味噌ラーメンを出してくれるお店って貴重ですよねぇ。

そう言えば、こちらって夏限定で蒸し鶏の乗った冷し中華みたいなものを出されていなかったかなぁ・・・と思って帰りがけに表のメニューを眺めたのだけれども、普通の冷し中華は合っても蒸し鶏の乗ったものは無いようだ・・・
こちらじゃ無かったかな・・・
まぁ、こちらではまだ冷やし中華も頂いた事が無いから、夏の間に一度はお願いしてみると致しましょう。
今日も美味しい味噌ラーメンでありました。

店名 龍味
住所 横浜市西区北幸1-1-8 横浜東洋ビル B1F
電話 045-311-2498
営業 10:30 - 20:30
定休 無休
参考サイト

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

ごますきしめん@日ノ出町 坂の上のそば屋 司

さて、今日は日ノ出町駅裏の丘の上の住宅街の中に在る蕎麦店「坂の上のそば屋 司」さんへ・・・
こちらへは今年5月19日に伺い「あられそば 1200円」を頂いて以来と3カ月ぶりの再訪になりますか・・・
意外と間が空いてしまいましたねぇ・・・
台風の影響でここ数日多少暑さが和らいで入るものの、やはり真夏と言う事もあり暑い事には変わりなし・・・
なんぞさっぱりしたものが頂きたくなり、それならやはりお蕎麦でしょう、と言う事でこちらへ伺った次第。

お盆期間真っ只中なので、今日営業されていらっしゃるかどうかは分からなかったのだけれども、とりあえず行ってみようと言う事でお店に伺ったら、有難い事に暖簾が出ており、丁度おかみさんが外に出ていらしゃったので挨拶をして営業されているか尋ねると絶賛営業中との事。
お盆中も特別お休みは設けないそうな。
と言う事で店内に入ると先客はいらっしゃらなかったので今日も座敷の掘りごたつ席の方で頂く事に・・・

取り敢えずお品書を眺めてみる・・・
お品書は
司1
司2
司3
こんな感じ。
お酒などのドリンク類は
司4
こんな感じ

お品書きの内「さくらそば」は季節限定の為すでに終了し、現在の季節のお蕎麦は「たいそば(たいそばって言うと、やはり鯛蕎麦なのだろうか・・・?)」だそうな。
また、前回頂いた「あられそば 1200円」はよほど好評を博したようで、お客さんの強い要望が有り今の時期は冷たい「冷しあられそば」も頂けるようになったとの事。
青柳の貝柱がたっぷりでコリコリとした感触と甘みの有る美味しいそばでしたからねぇ・・・それが冷しで頂けるならぜひ頂きたいところですねぇ。

と思って「冷しあられそば」をお願いしようとしたところ、奥さんがご主人に「今日ってもうごますきしめん出せる?」とお尋ねになっている・・・
「ごますきしめん」と言えば、まだこちら「司」さんが若葉町で営業されていた昨年 8月5日にお店に初めて伺った際に頂いたメニューなのですよね。
今の場所でお店を再開されてからはメニューを絞られた事もあってお品書きから消えていたのだけれども、このメニューもまた、この辺では中々生のきしめんが頂けるお店が少ない事もあって再販の要望が有ったそうな。

それで「ごますきしめん」の販売を再開される事にされたそうなのだけれども、本来販売開始は来週の月曜日からとの事。
が、今日も暑いし折角暑い中来てくれたからと気を遣って下さり、ご主人に出せるかどうかの確認を取ってくれた上で、このメニューをお薦めしてくれたのだし昨年頂いた時もかなり美味しく頂けた記憶が有るので、今日は「ごますきしめん 1000円」を注文させて頂く事に。

待つ事しばしで到着
司5
「もし足りなかったら」とお酢の入った小皿を付けてくれた。
司6
司7
司8
これは彩り豊かで見栄えの良いお姿ですねぇ。
ちなみに、昨年頂いたごま酢きしめんは
きし
こんなお姿で、今年のものは随分グレードアップしましたねぇ・・・

具は人参、きゅうり、錦糸玉子、パプリカ、チャーシュー、カニカマ、カニ肉、細切り青唐辛子
ごま酢きしめんの名の通り、上にはたっぷりと炒り胡麻が振られている。
たれは冷し中華風ながら、お酢の風味はやや控えめで口当たりは柔らかい。
ぼくは余りお酢の風味が強過ぎるのは好まないので、このくらいがちょうど良く美味しく頂けるのだけれども、もう少しさっぱりとした酸味を利かせたい方はお盆に載せられた小皿のお酢を足しながらご自身で調整できると言うのも良いですよねぇ。

青唐辛子は「かなり辛いものなので気を付けて下さいね」とのアドバイスが有ったのだけれども、熱を通してあってピリ辛で甘みと旨みも感じられるくらいの状態になっているので、違和感なく良いアクセントになっていた。
パプリカも甘くておいしいし、キュウリは千切りと薄切りと切り方が違うものが入っているので歯触りの違いを楽しめるのも良いですねぇ。
カニ肉とカニカマを同時に頂いたのは初めてかも・・・カニ肉が美味しいのは勿論だけれども、カニカマってつくづく偉大な発明ですよねぇ・・・
むっちりピロピロのきしめんは歯応えものど越しもばっちり。
こりゃあ、昨年頂いたものより更に美味しくなってますねぇ。

このごま酢きしめんはお薦めですハイ
販売開始は来週月曜日からとの事なのでご注意を。
次回は「冷しあられそば」を頂いてみましょうか。
美味しいきしめんでありました。

店名 坂の上のそば屋 司
住所 横浜市西区東ヶ丘23-27
電話 045-251-0738
営業 昼営業あり 夜は20:30~21:00位まで
日曜・祝日も営業(定休日は水曜または木曜になさるとの事。詳しくは電話でご確認を)
参考サイト

さて、
司10
こんなチケットを頂いてしまいました。
7月2日から9月4日までの間、横浜美術館で開催されている「ポーラ美術館コレクション 印象派とエコール・ド・パリ」の招待券。
あらら・・・絵画鑑賞は好きとは言わないまでも嫌いではないし、日ノ出町駅前からワンコインバスも出てるしと言う事で、そのまま横浜美術館へ・・・

行ってみると、さすがに夏休み中と言う事もあって結構賑わっていますねぇ。
親子連れのお客さんも多いし、学生さんかな?絵やその横に在る説明文を見ながら何やら必死にメモを取っている姿も多数。
やはり、こういう場では皆さん真剣に一枚一枚絵を眺めていらっしゃいますねぇ。
まぁぼくはこの絵綺麗だなぁ・・・とかその程度のことしか考えない人間なので、だれがどの絵を描いてどう言う評価を得ているのか、とかそういった事はさっぱり分りませんが、ああいう場は何となく落ち着いて好きな空間ですねぇ。

それにしても日本の美術館って、かなりチェックがぬるいよね・・・
と言うかノーチェック。
ぼくはその国の歴史や文化を一番お手軽に垣間見る事が出来るのは博物館と美術館だと思っているので、海外に出ると大概どこの国でも博物館や美術館に入るのだけれども、手荷物をチェックするどころか手荷物預け所に預けて手ぶらの状態じゃないと入れない博物館や美術館が多いですよねぇ・・・
さすがにフラッシュ焚いて写真を撮る様な不心得者はいないけれど、全くのノーチェックで大丈夫なものなんだろうか・・・
まぁ、ちゃんと係りの人が所々にいらっしゃるけれども・・・

絵画鑑賞はぼくには高尚過ぎるけれども、こう言う時間も良いものです。
こちらも中々良い時間が過ごせましたねぇ。

横浜美術館 サイト

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

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